マルハニチロ「あおり炒めの焼豚炒飯」を食べた感想 意外と本格的だった

記事内に広告が含まれています。

最近は冷凍炒飯を食べる機会が増えてきたような気がします。

冷凍食品も進化を遂げてきていますからね。

この前はマルハニチロ「あおり炒めの焼豚炒飯」を食べました。

スポンサーリンク

あおり炒めとは

まず、最初に思いました。あおり炒めって何やねん?と。

これは中華料理の用語で、具材を空中に浮かすことを意味するみたいです。

中華鍋を持ち上げてひっくり返すことで、均一に火を通すことができるのだそうです。

強い火力によって余分な水分も飛んでパラパラに仕上がるというわけですね。

パッケージ

マルハニチロ「あおり炒めの焼豚炒飯」のパッケージです。

画像では分かりづらいですが、赤坂離宮のオーナーシェフが監修しています。

具材(米、焼豚、卵、葱)は国産なので体にも優しいです。

食べてみた感想

それではフライパンで炒めていきましょう!!

レンジで調理した方が楽ですが、炒めた方がパラパラに仕上がるのです。

味付けは濃い目でこってりしていましたが、オイスターソースが効いていて繊細でした。

冷凍なのに結構本格的です。

悔しいですが、自分で作った炒飯よりも断然美味しい!!

これも冷凍炒飯のローテーションリストに加えることにしますか。

コメント

タイトルとURLをコピーしました