大阪王将「直火で炒めた炒飯」を食べた感想 香辛料の利いたしっとり炒飯だった

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現在は基本的に在宅勤務となっているので、必然的に自宅で食事を摂ることになります。

こんな時は冷凍食品が重宝します。外出すらしにくい状況になっていますからね。

昨年に購入しておいた冷凍炒飯を今更食べたので、その感想でも書いておくことにします。

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パッケージ

今回実食したのは大阪王将が販売している「直火で炒めた炒飯」です。

大阪王将「直火で炒めた炒飯」1

容量は600gと大ボリュームです。

一度に完食するのは厳しいでしょうね。

大阪王将「直火で炒めた炒飯」2

裏面には他の冷凍炒飯と同じように調理方法、原材料、栄養成分が記載されています。

大阪王将「直火で炒めた炒飯」3

この冷凍炒飯を一気に食べたら1000kcalをオーバーしちゃいますね。

大阪王将「直火で炒めた炒飯」4

材料は卵、ネギ、たまねぎ、ニンジン、焼豚などが入っています。

普通は炒飯に玉ねぎって入れないような気がするんですけど…

これは少し珍しいかもしれません。

食べた感想

いつもと同じようにフライパンで炒めていきます。

大阪王将「直火で炒めた炒飯」5

結構良い色合いです。さすが大阪王将!!

最後は…完成した炒飯をお皿の上に乗せましょう!!

大阪王将「直火で炒めた炒飯」6

大阪王将「直火で炒めた炒飯」7

大阪王将の実店舗でも炒飯を注文することがあるのですが、それとはまた違う味でした。

店舗で食べる炒飯はあっさりした味わいというイメージです。

でも、冷凍の「直火で炒めた炒飯」は香辛料の味がやや強めでした。

「パラパラ炒飯」ではなくて「しっとり炒飯」というところは共通していました。

店舗と冷凍食品で味が変わるのも面白いポイントでしょうね。

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