マルハニチロ「炒飯の極み[えび五目XO醤]」を食べた感想 海老の存在感大

久しぶりに冷凍炒飯を食べたのでレビュー記事を書いておきます。

今回食べたのはマルハニチロの「炒飯の極み[えび五目XO醤]」です。

マルハニチロといえば「あおり炒めの焼豚炒飯」と同じ会社ですね。

パッケージ

「あおり炒めの焼豚炒飯」はご飯、卵、ネギだけのシンプルな炒飯でしたが、こちらは様々な具材が入っています。

マルハニチロ「炒飯の極み[えび五目XO醤]」1

容量はなんと600g!!さすがにこれは2回に分けて食べないときついでしょう。

マルハニチロ「炒飯の極み[えび五目XO醤]」2

マルハニチロ「炒飯の極み[えび五目XO醤]」3

卵、ネギに加えて海老、あさり、たけのこ、小松菜、豚ひき肉がプラスされているのが特徴です。

小松菜と豚ひき肉って冷凍炒飯としてはなかなか珍しい具材なので面白いですね。

食べた感想

いつものように炒飯をフライパンで炒めていきます。

マルハニチロ「炒飯の極み[えび五目XO醤]」4

この時点で海老がなかなかの存在感を放っていますね。

そして、仕上がりはこ~んな感じ!!

マルハニチロ「炒飯の極み[えび五目XO醤]」5

マルハニチロ「炒飯の極み[えび五目XO醤]」6

XO醤の香る海老の風味が強調された炒飯に仕上がっていました。なかなか美味しかったです。

「あおり炒めの焼豚炒飯」が王道炒飯ならこちらは変化球といった感じでしょうか。

「炒飯の極み[えび五目XO醤]」の最大の武器はなんといっても大きな海老でしょう。

海老が分かりづらい写真となってしまったのが痛いですが、これが入るだけでゴージャス感が増していることは間違いないのでいつもと違った冷凍炒飯を食べたい人にはおすすめでしょうね。

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